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無料カウンセリング

IGCSE / GCSE

IGCSE・GCSE対策

IGCSE・GCSE対策

IGCSE(International General Certificate of Secondary Education)は、英国式カリキュラムの中等課程(Year 10〜11、14〜16歳)で履修する国際資格試験です。GCSE はその英国国内版にあたる資格で、英国の大学は両者を同等に扱います。いずれも通常8〜10科目を並行して履修し、その成績が A-Level・IB DP、さらには大学出願の土台となります。ELTは、1984年ロンドン創業の英国系国際教育サービスとして、両資格の対策を英語ネイティブの有資格講師によるオンラインのマンツーマンで支援します。

  • 英語ネイティブの有資格講師(CELTA・DELTA 等)
  • Math・Science・Humanities も英語で指導
  • 8〜10科目の優先順位と回数配分から設計

制度のご説明から承ります。入会を前提としないご相談も歓迎です

IGCSE VS GCSE

IGCSEとGCSEは何が違うのか

IGCSE と GCSE は、いずれも英国式教育の中等課程修了資格ですが、実施地域と運用が異なります。GCSE(General Certificate of Secondary Education)は主に英国内で受験される資格で、英国の公立校の大多数が採用しています。IGCSE はその国際版で、世界中の試験センターで受験でき、各国のインターナショナルスクールと英国の一部私立校で一般的です。

保護者のお客様が判断に使う5つの観点

観点IGCSEGCSE
実施地域世界中で受験可能主に英国内
主な受験者層各国のインターナショナルスクール、英国の一部私立校英国の公立校の大多数
評価スケール9〜1 への移行が進むが、Cambridge は科目により A*〜G が併存9〜1(グレード4=standard pass、5=strong pass)
コースワーク(内部評価)試験中心科目により内部評価を含むが、2017年の改革で大幅に削減され、IGCSE との差は縮小
試験時期5〜6月と10〜11月(機関・センターにより1月実施の科目もある)5〜6月(一部科目は11月に再受験可)

大学はどちらを評価するのか

英国の大学は、IGCSE と GCSE を同等に扱います。9〜1 と A*〜G のスケールの違いも同等に扱われます。ただし、出願要件として「合格」の基準をグレード4とするか5とするかは大学によって異なるため、志望先の要件確認は個別に必要です。

つまり保護者のお客様にとって、IGCSE と GCSE は「どちらが有利か」を悩む対象ではなく、お子様の在籍校がどちらを採用しているかで決まるものです。重要なのは資格の種別ではなく、8〜10科目の成績ポートフォリオをどう仕上げるかにあります。ELTの指導は両資格に対応しています。

GRADING

グレードの仕組み — 9〜1とA*〜Gの読み方

IGCSE・GCSE のグレードは、現在2つのスケールが併存しています。数字の 9〜1(9が最高)と、アルファベットの A*〜G(A* が最高)です。GCSE は 9〜1 に統一されていますが、IGCSE では試験機関や科目により両スケールが並走しており、成績表に「7」と「B」が混在することもあります。これは制度の移行が段階的に進んでいるためで、どちらのスケールも正式な評価です。

2つのスケールの換算の目安

9〜1 スケールA*〜G スケール意味合い
9A* の上位最上位の成績。旧 A* よりさらに上位層を区別するために設けられた
8A* 〜 高 AA*/A の境界域
7概ね A上位グレードの基準線
5〜6概ね B〜高 C5 は GCSE で strong pass(高い合格)
4概ね CGCSE で standard pass(標準的な合格)。Cambridge の A*〜G では C 以上が good pass の扱い
3〜1概ね D〜G合格基準を下回る帯域

※ 換算はあくまで目安であり、1対1で厳密に対応するものではありません。スケールの併存状況は2026年時点のものです。移行は段階的に進むため、最新の運用はお子様の在籍校・試験機関にご確認ください。

何グレードあれば合格なのか

一文で答えるなら、GCSE ではグレード4が standard pass(標準的な合格)、グレード5が strong pass(高い合格)とされ、Cambridge の A*〜G スケールでは C 以上が good pass の扱いです。

何グレードあればA-Level・IBに進めるのか

A-Level・IB DP への進学基準は、各校が科目ごとに独自に定めており、統一された基準はありません。一般的な傾向として、シックスフォーム(Year 12〜13)で継続したい科目ほど、IGCSE・GCSE の段階で高いグレードが求められます。だからこそ、「全科目を平均的に」ではなく、次の進路で武器にしたい科目に優先順位をつけることが、IGCSE 期の学習設計の核心になります。お子様の在籍校・志望校の基準を踏まえた優先順位づけは、無料カウンセリングでご相談いただけます。

EXAM BOARDS

試験機関の違い — Cambridge InternationalとPearson Edexcel

IGCSE を提供する主な試験機関は、Cambridge International(ケンブリッジ大学系の国際試験機関)と Pearson Edexcel(英国の大手試験機関 Pearson が運営)の2つです。どちらの IGCSE も国際的に認められた正式な資格ですが、運用に違いがあります。

観点Cambridge InternationalPearson Edexcel
評価スケールA*〜G を基本とし、科目・地域により 9〜1 も提供(併存)International GCSE は全科目 9〜1
試験時期5〜6月・10〜11月5〜6月・10〜11月(センターにより1月実施の科目もある)
出典: Cambridge International「A guide to A*–G and 9–1 grades」(2026年8月3日参照)

どちらの機関かは在籍校が科目ごとに決めており、同じ学校でも科目によって機関が異なることがあります。ELTでは、お子様が受験する試験機関・シラバスを確認したうえで、その出題形式に沿って指導します。

THE REAL CHALLENGE

8〜10科目を並行する、という難しさ

IB DP が「2年間かけて1つの最終スコアを作る」プログラムだとすれば、IGCSE・GCSE は「8〜10科目のレースを同時に走らせ、その全結果が次の進路の入口に並ぶ」試験です。日本の主要5教科の感覚で見ていると、この構造の負荷を見誤ります。ELTにご相談いただくつまずきは、次の4つに集約されます。

Year 9の科目選択を、情報がないまま決めている

オプション選択とは、Year 9(13〜14歳)で行う、Year 10〜11 に履修する選択科目の決定です。この選択は IGCSE の科目構成を決めるだけでなく、A-Level・IB DP で選べる科目、ひいては大学の専攻の選択肢まで連鎖します。しかし多くのご家庭では、本人の好き嫌いと学校の時間割の都合だけで決まっているのが実情です。

全科目に均等に時間をかけ、どの科目も中途半端になる

8〜10科目はすべてが同じ重要度ではありません。次の進路で継続する科目、志望分野の要件になる科目、確実に合格ラインを守るべき科目 — 役割が違えば、かけるべき時間も違います。優先順位のない努力は、成績表の全欄を「あと一歩」で埋める結果になりがちです。

Mockの結果が悪かったのに、原因が特定できない

Mock とは、本試験の数か月前に学校が実施する模擬試験で、多くの学校で予測成績や進路指導の材料になります。Mock の結果が悪かったとき、原因が「知識の抜け」なのか「英語での答案作法」なのか「時間配分」なのかを切り分けられないまま、闇雲に勉強量だけを増やすケースが目立ちます。

英語で学ぶ理数系を、保護者が助けられない

Photosynthesis、simultaneous equations、oxidation — 内容自体は保護者のお客様が学生時代に学んだものでも、英語の専門用語と英国式の答案作法が壁になり、家庭でのサポートが機能しません。親が教えられないことに引け目を感じる必要はありません。それは言語と制度の問題であり、専門家に任せるべき領域です。

4つの壁に共通するのは、個々の科目の学力ではなく、科目をまたいだ設計と優先順位づけの不在です。

OUR APPROACH

ELTのIGCSE・GCSE対策で変わること

ELTの IGCSE・GCSE 対策は、弱い科目を1つずつ補習する指導ではありません。8〜10科目の全体像と次の進路から逆算し、どの科目に、いつ、どれだけの時間を投じるかという設計から関与します。

  1. 英語ネイティブの有資格プロ講師が、評価基準と答案作法から教える

    ELTの講師は全員が英語ネイティブであり、CELTA・DELTA といった国際英語教授資格を保有するプロフェッショナルです。元インターナショナルスクールの Head of Year(学年主任)経験者も在籍しています。IGCSE・GCSE の答案は、知識だけでなく、コマンドワード(Explain / Evaluate / Compare 等の指示語)が要求する型に沿って書けているかで評価が分かれます。ネイティブのプロ講師が、この採点者に伝わる答案の作法から指導します。

  2. 英語・Math・Science・Humanitiesを横断し、科目間の時間配分まで設計する

    科目ごとに別々の塾や家庭教師を手配すると、指導は分断され、全体の優先順位を見る人が誰もいなくなります。ELTでは英語に加えて Math・Science・Humanities も英語で指導できるため、限られたレッスン回数を「いまはこの科目に厚く、この科目は維持」と機動的に配分できます。8〜10科目を走らせる IGCSE・GCSE において、この横断性は補習の利便性ではなく、成績ポートフォリオ全体を設計する力そのものです。

  3. Mockの結果を診断として使い、本試験までの計画に変換する

    Mock の結果は、嘆く材料ではなく最良の診断データです。ELTでは、答案を評価基準に照らして「知識の抜け」「答案作法」「時間配分」のどこで失点したかを切り分け、本試験までの残り時間に対して回復可能な順に対策を組み直します。

  4. 科目選択と次の進路を、進路指導を含むPREMIUM Academicで支える

    ELTの IGCSE・GCSE 対策は、PREMIUM Academic というサービスティアに属します。PREMIUM Academic とは、教科指導に加えて進路指導(学習状況のモニタリングと志望校選びの助言)を含む、ELTのアカデミック指導向け上位プランです。Year 9 のオプション選択も、A-Level と IB DP のどちらに進むかという相談も、教科指導と同じ体制の中でご相談いただけます。IGCSE・GCSE は通過点だからこそ、その先まで見る体制に意味があります。

  5. 100%オンライン・50分マンツーマンだから、英国ボーディング在籍でも継続できる

    レッスンはすべてオンラインの1対1・50分です。国内の英国式インター校はもちろん、英国のボーディングスクールに在籍するお子様も、時差を踏まえたスケジュールで日本のご家庭と同じ品質の指導を受けられます。学期休みの一時帰国や転校でも指導が途切れません。

TIMELINE

Year 9〜11・時期別にやるべきこと

IGCSE・GCSE は、Year 9 の科目選択から本試験まで、実質2〜3年のプロジェクトです。5〜6月の本試験を受ける場合の一般的な流れを整理します。

時期学校で起きることELTがこの時期に支援すること
Year 9オプション選択(Year 10〜11 の履修科目の決定)次の進路から逆算した科目選択の相談。英語で学ぶ教科への基礎固め
Year 10 前半IGCSE・GCSE カリキュラム開始。8〜10科目が本格始動学習習慣と科目別の型づくり。つまずきの早期発見
Year 10 後半科目により校内評価・単元試験が本格化弱点科目の立て直し。優先順位の初期設計
Year 11 前半Mock(模擬試験)。結果が進路指導の材料にMock の失点分析と回復計画。維持科目と強化科目の再配分
Year 11 後半過去問演習 → 5〜6月の本試験試験機関別の過去問演習。コマンドワード対応と時間配分の仕上げ

※ 時期は学校・試験機関により前後します。10〜11月の試験期を選ぶ場合は、これに準じて全体を前倒しします。

Year 9の保護者のお客様へ

いま最も価値の高い投資は、科目選択を情報を持って行うことです。選択の連鎖(IGCSE → A-Level・IB → 大学の専攻)を踏まえた相談は、この時期にしかできません。

Year 11の保護者のお客様へ

本試験までの残り時間が限られていても、打ち手がなくなるわけではありません。全科目を一律に底上げする時間はなくても、失点原因の切り分けと科目の優先順位づけによって、残り時間の使い方は大きく変わります。まずは現状の成績と Mock の結果をお持ちのうえ、無料カウンセリングでご相談ください。

FLOW

受講開始までの流れ

1

無料カウンセリング(オンライン)

在籍校・学年・履修科目・直近の成績・Mock の結果・次の進路のご希望を伺い、ELTがお役に立てるかどうかを率直にお伝えします。

2

英語力アセスメント(初回限定・有料)

ネイティブ講師がお子様の英語力と教科の状況を直接確認します。費用は 15,000円(税込)です。

3

個別学習プランのご提案

科目の優先順位と回数配分を設計してご提案します。

4

レッスン開始

オンライン・マンツーマン・1回50分。進捗は継続的にモニタリングし、Mock や校内試験の結果に応じて配分を見直します。

カウンセリングは、入会を前提としないご相談の場です。「科目選択だけ相談したい」という段階のお客様も歓迎しています。

IGCSE・GCSE対策の料金

PRICING

プレミアム Academic進路指導込・ボーディング/学術トップ対応レッスン単価 15,533/回

月4回(週1)

¥76,400/月

(税込)

単価 ¥19,100

体験レッスン

月8回(週2)

¥133,600/月

(税込)

単価 ¥16,700

13%お得

体験レッスン

月12回(週3)

¥186,400/月

(税込)

単価 ¥15,533

19%お得

体験レッスン
入会金 33,000円(税込)全プラン50分マンツーマン・Zoomオンライン月額プランは解約金なし月額コースは最低契約期間1ヶ月(毎月15日までの申告で当月末に退会可)学習成果を実感いただくため、3ヶ月以上の継続受講を推奨しています

ELTの IGCSE・GCSE 対策は、進路指導を含む PREMIUM Academic ティアのレッスンとして提供します。すべてオンライン・マンツーマン・1回50分です。

「何科目を、何回で見るか」という考え方

8〜10科目のすべてを毎週レッスンで扱う必要はありません。ELTでは、強化する科目にレッスンを集中させ、他の科目は学習計画とモニタリングで維持する、という配分を基本に設計します。たとえば週2回のプランなら、時期によって「数学2回」から「数学1回+Science 1回」へと配分を切り替えるといった運用が可能です。適切な回数は科目の状況と残り時間で変わるため、カウンセリングで個別にご提案します。

他ティアとの違いを含む料金の詳細は、レッスン料金のご案内をご覧ください。

レッスン料金のご案内を見る

CAMPUS TUTORS

8〜10科目の日常学習は、キャンパスチューターと併用できます

8〜10科目を並行する時期は、レッスンで扱いきれない日常の課題量そのものが壁になります。世界トップ大学の現役学生・院生が、授業の理解・課題の進め方・復習計画を1対1で継続的に支えるキャンパスチューターを、併用いただけます。

役割の違い

PREMIUM Academic(プロ講師)
試験対策・答案の型づくり・進路指導。体系性と戦略設計が強みです。
キャンパスチューター
日常授業の理解・課題・復習計画の継続的な伴走。同じ試験を近年通過した目線で支えます。

※ 役割が異なるため、どちらか一方でも、併用でも構いません。料金は別体系です。どちらが適切かは無料カウンセリングで切り分けをご案内します。

TARGET

対象となるお子様・学校

本ページの対策は、英国式カリキュラム校で IGCSE または GCSE を履修中・履修予定の Year 9〜11(13〜16歳)のお子様を主な対象としています。国内の英国式インターナショナルスクール、英国をはじめとする海外のボーディングスクールのいずれに在籍でも、オンラインのため同様に受講いただけます。

IGCSE・GCSEを実施している学校の例

目的が異なる場合は、こちらをご覧ください

FAQ

よくあるご質問

料金は科目数ではなく、月のレッスン回数で決まります。IGCSE・GCSE対策は PREMIUM Academic ティアに属し、オンライン・マンツーマン・1回50分で、月4回 76,400円、月8回 133,600円、月12回 186,400円(いずれも税込)のプランをご用意しています。1回のレッスンでどの科目を扱うかは柔軟に設計できます。別途、入会金 33,000円 と、初回の英語力アセスメント 15,000円 がかかります。カウンセリングは無料です。

全科目を毎週レッスンで扱う必要はありません。強化すべき科目にレッスンを集中させ、他の科目は学習計画とモニタリングで維持する設計を基本としています。時期によって配分を切り替えることで、限られた回数を成績全体の底上げに使います。適切な回数と配分は、無料カウンセリングで個別にご提案します。

英語(English Language / English Literature)に加え、Mathematics、Sciences(Biology・Chemistry・Physics)、Humanities の各科目を英語で指導できます。個別の科目・シラバスの対応可否は、お子様の受験予定を伺ったうえで無料カウンセリングでご確認ください。

はい。Cambridge International(CAIE)と Pearson Edexcel の両方に対応しています。お子様が受験する試験機関とシラバスを確認したうえで、その出題形式・評価スケールに沿って指導します。同じ学校でも科目によって試験機関が異なる場合がありますので、カウンセリングの際に科目ごとの受験予定をお知らせください。

レッスンは英語ネイティブ講師によるオールイングリッシュです。これは学校の授業・試験と同じ言語環境で学ぶことを意味し、答案作法の習得に直結します。講師は CELTA・DELTA 等の国際英語教授資格を持つ指導の専門家であり、お子様の英語力に合わせて伝え方を調整します。初回の英語力アセスメントで、無理のない開始レベルを確認します。

残り時間と失点の内訳によります。ELTではまず答案を評価基準に照らし、失点が「知識の抜け」「英語での答案作法」「時間配分」のどれに起因するかを切り分け、回復可能性の高い順に計画を組み直します。無責任に「間に合います」とは申し上げませんが、残り時間の使い方を最適化することはどの時点からでも可能です。

いいえ、ELTはグレードや合格の保証は行っていません。評価は試験機関が行うものであり、保証をお約束すること自体が誠実ではないと考えています。ELTがお約束できるのは、評価基準に基づく質の高い指導と、科目を横断した優先順位の設計、そして進捗の継続的なモニタリングです。

はい。オプション選択は、IGCSE の科目構成だけでなく、A-Level・IB DP で選べる科目、さらには大学の専攻の選択肢にまで連鎖する重要な意思決定です。PREMIUM Academic には進路指導(学習状況のモニタリングと志望校選びの助言)が含まれており、次の進路から逆算した科目選択のご相談を承ります。まずは無料カウンセリングでお子様の状況をお聞かせください。

日常的な授業フォロー・課題・定期試験の支援は在校生サポート、世界トップ大学の現役学生・院生が日常学習に伴走する支援はキャンパスチューターで承っています。本ページの対策は、IGCSE・GCSE のグレードメイクと科目設計に特化したプログラムです。どれが適切かは、無料カウンセリングで切り分けをご案内します。 在校生サポートを見る

どちらが適しているかは、お子様の学習スタイル・志望分野・在籍校が提供するプログラムによって異なります。多くの学校では、A-Level や IB DP の科目履修条件として IGCSE・GCSE で一定のグレードを求めるため、進みたい方向が決まっているほど、いま優先すべき科目も定まります。PREMIUM Academic の進路指導では、IGCSE の成績状況を踏まえてこの選択のご相談も承ります。 A-Level対策を見る

インター・ボーディングスクール対策の全体像はこちらインターナショナルスクール・ボーディングスクール対策

まずは、科目の全体像の整理から

IGCSE・GCSE は科目数が多いからこそ、どこから手をつけるかの判断が結果を左右します。無料カウンセリングでは、お子様の履修科目・成績・Mock の結果・次の進路のご希望を伺い、いま優先すべき科目と時間の使い方を整理してお伝えします。入会を前提としないご相談も歓迎です。

無理な勧誘はありません/グレード・合格を保証するものではありません

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