ICAO Aviation English
空の安全を、英語で守る。
国際線パイロット・航空管制官のためのICAO航空英語能力証明対策。元パイロット・ICAO認定試験官がLevel 4〜6の取得・レベルアップをマンツーマンで指導します。

Is This You?
こんなお悩みはありませんか?
国際線運航に必要なICAO Level 4の取得期限が迫っている。
- 航空英語特有の表現やフレーズに自信がない
- 通常の英会話は問題ないが、緊急時・非定型場面の対応が不安
- 試験のフォーマットや評価基準がわからず対策が立てられない
現在Level 4を保有しているが、更新のたびに再試験が必要。Level 5以上を取得して更新免除を目指したい。
- Level 4は取得済みだが、3年ごとの更新試験が負担になっている
- Level 5(6年有効)またはLevel 6(無期限)を目指したい
- 流暢さ・発音・構文の正確さなど、どこを強化すべかわからない
パイロットや航空管制官を目指してトレーニング中。ICAO基準の英語力を事前に身につけたい。
- フライトスクール・航空大学校で英語力を求められている
- 航空英語のバックグラウンドがなく、何から始めればいいかわからない
- 将来の国際線乗務に向けて、早期からLevel 4以上を目指したい
Why ELT
ELTが選ばれる3つの理由
元パイロット・ICAO認定試験官が直接指導
担当講師のDavid Pは、UCL(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン)卒業後、パイロットとして飛行経験を積み、その後ICAO認定の航空英語能力試験官として世界各国の航空会社・管制機関でパイロットと管制官の英語能力を審査してきました。試験を「作る側・評価する側」を知る講師だからこそ、合格に直結する指導が可能です。
ICAO評価基準6項目に完全準拠したカリキュラム
Pronunciation(発音)、Structure(構文)、Vocabulary(語彙)、Fluency(流暢さ)、Comprehension(理解力)、Interactions(対話力)——ICAOが定める6つの評価項目それぞれにフォーカスした体系的なレッスンで、弱点を特定し効率的にスコアアップを目指します。
フライトスケジュールに合わせた柔軟なオンラインレッスン
パイロット・管制官の不規則な勤務体系を熟知した講師が、フライトスケジュールやシフトに合わせて柔軟にレッスンを設定。完全オンラインなので、国内外どこからでも受講でき、ステイ先のホテルからでもレッスンが可能です。
Course & Pricing
コース概要・料金
Level別の有効期間
FAQ
よくあるご質問
ICAO(国際民間航空機関)が定める航空英語能力の国際基準です。国際線を運航するパイロットおよび航空管制官は、Level 4(Operational)以上の取得が義務付けられています。Level 4は3年ごと、Level 5は6年ごとの更新が必要で、Level 6を取得すると無期限有効となります。
はい、受講可能です。まずは無料カウンセリングで現在のレベルを評価し、目標Levelまでのロードマップを作成します。航空英語の基礎から学びたい方にも、段階的なカリキュラムをご用意しています。
ICAOの評価基準6項目(発音・構文・語彙・流暢さ・理解力・対話力)に沿って、弱点分析→重点強化→模擬試験のサイクルで進めます。航空無線通信のロールプレイや、非定型場面(緊急事態・機材トラブル等)への対応練習も行います。
もちろん可能です。完全オンラインのマンツーマンレッスンなので、フライトスケジュールやシフトに合わせて柔軟にレッスン日時を調整できます。海外ステイ先からの受講も可能です。
現在の英語力によりますが、一般的な英語力がある方であれば8〜16回(2〜4ヶ月)が目安です。すでにLevel 4をお持ちでLevel 5を目指す場合は、8〜12回が目安となります。無料カウンセリングで具体的なプランをご提案いたします。
Get Started
まずは無料カウンセリングで、現在のレベルを確認しませんか?
元パイロット・ICAO認定試験官が、お客様の現在の英語力とご経歴をヒアリングし、目標Level到達までの最適なプランをご提案します。
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